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native webrtc (mac) で audio の input device を変更する

既に存在する PeerConnectionFactory から変更する方法が変わらなかったので、とりあえず初期化の時に変更する方法

        webrtc::AudioDeviceModule *adm = webrtc::CreateAudioDeviceModule(0, webrtc::AudioDeviceModule::kPlatformDefaultAudio);
        int ret = adm->Init();
        NSAssert(ret == 0, @"failed init audio device modules");
        
        for (int i = 0; i < adm->RecordingDevices(); i++) {
            char name[webrtc::kAdmMaxDeviceNameSize];
            char guid[webrtc::kAdmMaxGuidSize];
            int ret = adm->RecordingDeviceName(i, name, guid);
            NSAssert(ret == 0, @"failed RecordingDeviceName");
            NSLog(@"%d %s %s", i, name, guid);
        }
        
        adm->SetRecordingDevice(...);

として AudioDeviceModule を初期化しこれを webrtc::CreatePeerConnectionFactory に渡す必用がある。

RTCPeerConnectionFactory.mm のような wrapper を自分で書いちゃうのが早そう。

git のブランチ間でのスキーマの差分を ALTER 文とかで出す

git difftool -x=schemalex branch1...branch2 path/to/schema

とやると出来る。

別に schemalex ではなくてもよく command <before> <after> で diff を求められるツールがあれば良い。*1

ちなみに git diff でやる場合には gitconfig に

diff ["sqldiff"]
        command = ...

gitattribuets に

*.sql diff=sqldiff

のように書く必用があるが *2 command には <path> <tmp_path1> <hex1> <mode1> <tmp_path2> <hex2> <tmp_path2> と渡るので *3 git difftool のほうが使いやすそうな感じがする。

メイドインアビス 3

今回は紙で買ってみた。ちょっとでかい。

げんしけん 二代目の九(18)

そろそろ終わるのかな〜

笑わない数学者 MATHEMATICAL GOODBYE S&M

笑わない数学者 MATHEMATICAL GOODBYE S&M

笑わない数学者 MATHEMATICAL GOODBYE S&M

この車両は禁煙ではなかった。来たときと同じように、もし、これが禁煙車だったら、おそらく、そのイメージを取り逃がしていただろう。煙草には、時間を少しだけ呼び戻す効果がある。喫煙者の寿命が短いという事実があるならば、それはたぶん、そのプレィバックの時間のためであろう。
このときの煙草には、その魔力があった。